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神の草「マコモ」の粉末を特価販売!

マコモ(真菰)-マコモ茸は、池・川・湖沼などの水辺に群生するイネ科の植物です。
日本では昔から「神が宿る草」と言われ、全国の多くの神社の御神体として使われてきました。
産卵期のフナがマコモの根っこに卵を産み付け、この卵から孵った稚魚は他のところで育ったものよりも、はるかに大きく育つと言われています。
マコモは、腸をきれいにする食物繊維をはじめ、日本人に不足しているカルシウム、ビタミンB群、亜鉛などの必須栄養素を豊富に含みます。
そして、体内に蓄積した有害金属を排出するケイ素、さらに活性酸素を抑制する働きのあるSODという酵素を含む、夢のスーパー健康食品です。
多くの慢性病の人々が食事指導を受けに来る熱海断食道場では、発酵マコモ粉末をご飯に入れて食べたり、風呂に入れたりして活用しています。
貴重なマコモを体内に吸収しやすくした発酵マコモ粉末は、本来は非常に高価なものですが、熱海断食道場では、これを1キロという徳用サイズにして、特価販売しております。
※写真は、大きく育ったマコモと子供たち。